2017年03月21日

2017年03月20日のつぶやき


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オナニーばっかしてんじゃねぇ!

俺はIT業界に身をおいている。
で、この業界の男達は、ほぼ2パターンに分類される。

イケイケで遊んでそうな男と、オタク系な臭い男。
前者は特になにもいうこと無い。思いっきり遊んでくれ。
後者に言いたい。お前らイカ臭すぎる。
イカ臭いので、イカ男としよう。

イカ男の特徴を挙げる。
・頭がボサボサである。
・眉毛がボサボサである。
・肌が汚い。
・爪が伸びている。爪が汚い。
・色白。
・目が死んでいる。
・服がダサい。スーツのズボンでタックがついている。
・服のサイズが合っていない。
・スマホでゲームばっかりやっている。
・二次元をこよなく愛している。
・イカ臭い。

そう、男の俺から見ても魅力を感じない、いかにもダサくて臭い。イカ臭いのだ。

当然、ダサいのでほぼ間違いなく彼女などいない。もちろん結婚もしていない。
女が嫌がる見た目をしているのだから、当然女がいるわけもない。
二次元のエロ画像、動画を見て毎日オナニーに励む。
二次元の彼女は飽きるので、定期的に乗り換えるか浮気をする。

全くもってオナニーに生産性などなにもない。1回何十分の時間を無駄にしている。
仮に1日1回30分オナニーをしたとしよう。
1年でどれだけ時間を無駄にしているのか。
30分×365日=10950分。182時間。7.6日。
お前1週間まるまる寝ずにチンコしごいとるんか。

オナニーばっかりしているイカ男君達へ。
彼女を作らない理由ばっかり挙げてるんじゃねぇ。
偉そうなことをいう前に、オナニーを止めてみろ。
見た目を綺麗にしろ。
女から男として見られるようにしろ。
資源(ティッシュ)と精子と時間の無駄遣いをやめろ。
そして彼女の一人や二人くらいさっさと作ってみろ。

以上
タグ:恋愛
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2017年03月17日

2017年03月16日のつぶやき


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離婚のこと、について

私は離婚を経験している。
まあ、今は毎月1〜2回、泊まりで子供と過ごしているので、子供の成長を見守り、そして独身を謳歌するという、悪くはない人生を歩んでいる。

結婚していた当時は、離婚を考えたことはあっても、具体的にどうすれば良いのか、手続きはどうなるのか、離婚したらどうなるのか、といったことまで考えたこともなかった。

しかし、いざ離婚の争いに巻き込まれると、知識が無いので本当に不安で何とも言えない精神的な負荷があった。
裁判までやったので、弁護士がついていたにもかかわらず、だ。

当時は離婚に関すること(婚姻費用、親権、養育費など)を全く知らなかったので、めちゃくちゃ勉強した。
そして、離婚調停と離婚裁判を実際に経験して、家庭裁判所がどういうところで、どのような運用をしているのかもよく分かった。

だから、このブログで、離婚について私が調べて分かったこと、経験して分かったことなど、その辺の離婚関連サイトでは載っていないような役に立つ情報を書いて行こうと思う。

乞うご期待(笑)
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2017年03月15日

2017年03月14日のつぶやき


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交渉を有利に進める方法について

交渉力とは。

巷では、相手を丸め込むだとか、説得の方法だとか、色々方法論がある。
まあ交渉の手段としては、あっても良いだろう。
しかし、いくら相手を丸め込もうが、説得を試みようが、相手と合意に至らなければ、交渉は決裂である。

交渉は何のためにするのか。それは自分の利益を最大化するためだ。だから妥協は交渉とは言わない。

では、どうすれば交渉で自分の利益を最大化することが出来るのだろうか。
それは、切り札というか、選択肢をどれだけ多く持っているか、ということと、
仮に交渉が決裂したとしても、自分が困らないかどうか、この二点に限る。

まず、選択肢をどれだけ多く持っているか、だが、多く持っている方が有利である、ということだ。
例えば、取引先を選ぶときに、沢山の業者から合い見積りをした方が、一社だけから見積りを取るよりも選択の幅が広がる。
沢山の見積りから一番有利なのを選んで、ここがダメなら2位、3位と順序付けて選べば良い。

次に、交渉が決裂しても、自分が困らないかどうか、であるが
これは上述した選択肢の多さとも関連する。
今の交渉が決裂しても、他を選べば良い、という状態にすべし、ということだ。

大学受験でも、就職活動でも、取引先選定でも、恋愛相手でも、複数から選べる状態にしておくと、もしダメになったとしても次に行けば良い、という余裕ができる。
そして、余裕があると、冷静に物事を判断できるようになる、ということだ。

最悪なのは、自分の選択肢が一つしかなく、おまけに決裂したら自分が困るという状態だ。
相手に足元を見られ、合意出来なければ自分が困ってしまう場合、不利な条件で合意せざるを得なくなる。

だから、喋りを上手くするとか、説得の会話術を学ぶとか、うわべの努力をするくらいなら、選択肢を複数持つことと、決裂しても自分が困らない状況を作る方が、極めて交渉力が上がり、自分の利益を最大化できる、ということだ。
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2017年03月13日

2017年03月12日のつぶやき


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2017年03月12日

2017年03月11日のつぶやき




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2017年03月11日

東日本大震災から6年か。当日のこと。

6年前の3月11日、関東のとある場所で大地震を経験した。
まさか津波によってあんなに大きな被害が出るとは、経験した時点では想像もしていなかった。

あの大津波は、当時帰宅困難となったので、一時的に身を寄せたビルのロビーに置いていたテレビで見たが、写っている映像が本当に今起きていることなのか、いったい何なのかがよく理解できずに、テレビをずっと見ていた記憶がある。

毎年この日が来ると、当時経験したことを否応なく思い出してしまう。
実際に被害に合われた方々、大切なひとを亡くしてしまった方々に比べれば、俺が経験したことなど、本当に大したものではないだろう。
日常生活をしているなかで、突然死と向き合うなんて、それが何万人という方々が経験をしているのだから。
身を引き裂かれる思いをした人が1人いて、それが何万件もあった、ということなのだろう。

だから、俺が経験したことをここで書くのも申し訳ないのだが、俺は俺で何とも言えない恐怖と不安に満ちた経験をしたので、その整理をつけたく、経験したことをここに書く。
当時は離婚騒動でだいぶ精神的にやられていたところに、あの大地震を経験して、自分の人生のなかでも強烈に印象に残っている。
命があるだけで丸儲けなのだが、本当に生きた心地がしなかった。その記録である。
読みたくない人は、読まないでほしい。

俺はその時家庭裁判所にいて、離婚調停をしていた。

離婚調停は、一般的には概ね最大6回(だいたい月1回のペース)行い、合意すれば離婚成立、合意しなければ裁判という流れだ。そしてちょうど6回目の離婚調停に出るために、裁判所にいた。

調停では、調停委員というおっさんとおばはんのペアを中心とし、夫側と妻側がそれぞれ交代で調停委員と話をし、離婚条件を詰めていく、ということをする。
離婚調停については、また別の機会で詳しく説明するとして、今回は割愛する。

話を戻すと、俺は相手側が調停委員と話をしている間に、殺風景な待合室で次に俺が呼ばれるのを待っていた。

すると、突然建物がミシミシ言い出し、強く揺れだした。
すぐ終わるのかと思いきや、1分経っても2分経っても、揺れが収まるどころか、どんどんひどくなる。
待合室にいた複数の別の人は、どう感じていたのかは知らんが、一見動じる様子はない。

俺は、昔大阪で阪神大震災も経験した。だからなんとなく嫌な予感がし、とにかく建物の外に出よう、と待合室を飛び出し、ミシミシ言っている建物の階段をこけないように慎重かつ素早く、1階まで降りた。

待合室で動じる様子がなかった人たちも、これはヤバイ、などと口々に良いながら、俺に続いて建物を出ようと避難をした。

建物の外は、駐車場になっている。そこに、裁判所のなかにいたほぼ全てと思われる人たちが皆慌てて外に出てきていた。
本来は顔を合わせないように、別々の待合室を指定されている相手側とも、駐車場で顔を合わせることになった(笑)

駐車場に出ても、恐らく5分くらいは揺れ続けていたのではないだろうか。隣のマンションもミシミシ揺れていて、まさかこっちに倒れてこないよな、という恐怖を感じながら駐車場で揺れをこらえて立っていたことを覚えている。

その後揺れが収まり、離婚調停再開、となったのだが、調停委員が地震の揺れで動揺してしまい、今日は話が出来そうもないので、1か月後に再度やりましょう、となった。
おいおい、ふざけるな、と言いたいところだが、あの強い揺れを経験して平常心で居ろというのも無理がない、と思ったので次の日程を決めて裁判所を後にした。

後にしたのはいいのだが、当然のことながら、電車が動いていない。
仕方がないので、歩けるところまで歩くことにした。

途中、運河というか、海に繋がった水路みたいなのがいくつかあり、橋を歩いて渡り歩いていた。
地震が起きて2時間くらいたっただろうか、渡ろうとする橋から運河を見ると、あからさまに水位が低くなっていた。

なんか気持ち悪いな、と思いながらそのまま橋を渡り、次の運河にかかる橋を渡ろうとすると、拡声器で、津波が来ているから気を付けてください、と叫んでいる人がいた。

津波など経験したこともないし、気を付けろと言われても、東北で起きた地震による津波がまさか関東まで来るとは思っていなかったし、津波がどんなものかもわからないし、津波が来たからと行って、どうすればいいかもわからない。

とにかく走って橋を渡ろうとすると、前の橋で見た運河は、水位がめちゃめちゃ低かったのに、これから渡ろうとする橋からみる運河の水位は、橋からみるとすぐそこにあった。かといって、押し寄せるようなものでもなかった。だからとにかく走り、水辺から遠くへ離れる方向へ進んだ。

幸い、その時にいた場所に津波が押し寄せることはなく、俺は公共施設のビルへ入った。電車も止まっているし、今ほどスマホで情報を外で見られる環境にもなかった。だから何らか情報があるだろう、という判断だ。

ビルのロビーにテレビがおいてあり、俺と同じく帰ることの出来ない人達がテレビを見いっていた。
そこには、ヘリコプターから撮っている映像が写っていた。
すでに津波が陸地を這い上がり、必死で逃げる人々を写していた。

この場所にたどり着くまでに、俺は俺なりに恐ろしい思いをしてたどり着いた。しかし、テレビの向こうでまさしく命の危険が迫っている人がいる。さっきまで平穏(といっても、俺なりに離婚で揉めていたので、平穏ではなかったが)だった環境というか生活が、全くはるか遠い昔に行ってしまったような感覚だった。

そんな映像を見つつ、電車も動いていないし、どうすればいいのか途方にくれながら、深夜12時ごろまでこの世で起きているとは到底思えない映像を見ながらロビーで過ごした。

なんだか長くなってしまったので、続きは近いうちに書こうと思う。
タグ:頑張る
posted by Yamato Sakai at 17:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年03月03日

2017年03月02日のつぶやき




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