2017年06月15日

ボンディ 芝浦店

さて今回は、田町にあるカレー屋、「ボンディ」芝浦店のご紹介です。

田町駅から芝浦側の出口を出て歩くこと約5分位のところにあります。
なんとこのお店の周りには他にも2軒カレー屋があり、プチ激戦区になっています。
この激戦区のうちの1軒にお邪魔しました。

メニューはビーフカレーをはじめ、ポークカレーにエビカレーなど、約10種類のカレーから選べます。
そして必ず茹でジャガイモ2個が付いてきます。
このジャガイモが大変甘くて旨いのですが、ちょっとした炭水化物祭りになります(笑)

今回はビーフカレーを頂きました。
IMG_20170603_021126_892.jpg
ルーが別添で出てきます。今回はチーズ乗せにしてみました。
向こうに見えるのが、例のジャガイモです。

ルーに隠れて見えないのですが、ビーフの塊が7つ位入っていました。
まさに肉を食いながらカレーを食う、という感じです。
ルーはコクが有りまろやかで、爽やかな辛さがひろがります。
大変美味しゅうございました。

このビーフカレーですが大変人気のようで、早くに売り切れてしまうようです。
早めに訪問するのがおすすめです。


ボンディ 芝浦店
03-3457-8751
東京都港区芝浦3-14-5 テクス芝浦ビル 1F
https://tabelog.com/tokyo/A1314/A131402/13042261/
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2017年06月12日

姫路のしらす丼

さて今回は、兵庫県は姫路のレストランをご紹介します。
姫路の名物が一度に味わえる、なんとも効率的(笑)ないい店です。

場所ですが、姫路駅の北口から姫路城方向へ歩いて約10分位のところにあります。
まさに姫路城の目の前にある、イーグレひめじというビルの1階にあります。

姫路の名物といえば、穴子、そうめん、姫路おでんが有名ですね。

まあそうめんは姫路に限らず、付近を流れる揖保川沿いで、「揖保乃糸」という有名なブランドそうめんを生産しています。
たつの市とか宍粟市とかでも生産しています。

姫路おでんは、具は普通のおでんなのですが、辛子ではなく生姜醤油で食べるのがポイントです。
これがまたあっさりとして、旨いんです。

そして意外なのが海の幸ですね。
瀬戸内海に面しているため、穴子をはじめ、しらすや他の地魚なども、結構街のあちこちで食べることができます。

今回訪問したお店は、しらす、そうめん、姫路おでんが一度に味わえるメニューがありましたのでご紹介します。
「千姫茶屋」というお店です。
しらす丼セットを頂きました。

まずは全景です。
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どんぶりデカすぎ。

しらす丼です。
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たっぷりのしらすと、ごまのアクセントが効いていて美味かったです。

揖保乃糸を使ったにゅうめんです。
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歯ごたえがあり、だしが効いていてさらっと食べられます。

姫路おでんです。
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生姜醤油でさっぱりと食べられます。美味かったです。

このセットで、確か1,400円くらいです。
一度に味わえるということで、オトクなのではないでしょうか。

是非一度訪れてみてください。


千姫茶屋
兵庫県姫路市本町68-290 イーグレひめじ 1F
posted by Yamato Sakai at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | レストラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年06月04日

女の気まぐれ、の正体

女心というのは、気まぐれとか移ろいやすいとか、とにかく得体の知れないものとして言われることが多い。

例えば、口では好きではないと言っている男とセックスをしたり、好きだと言っている男なのにセックスはしないとか。

また、男にしてみれば、自分に優しくしてくれる女がいると、その女は自分のことが好きなのではないか、と思うわけだが、じゃあいざ告白してみると、いとも簡単に玉砕したりする。

とにかく、女は言っていることとやっていることが本当に違う生物なのである。

かくいう俺も最近そういう出来事に遭遇したのだ。

俺と普通に寝る関係の女性なのだが、昔好きだった他の男(以下、「A君」と言おう)のことを思い出してしまい、俺のことはもちろん好きなのだが、A君のことも忘れられない、と。

じゃあ最近A君とセックスなりして付き合おう、となり俺にそんなことを言ってきたのかというと、そういうわけではない。
復縁出来るかどうか分からないにもかかかわらず、A君のことが忘れられないということだ。

昔長い間片想いをしていて、ようやく付き合おう、となりしばらく付き合っていたところに俺と出会い、俺に乗り換えたものの、とある筋からA君が最近元気がないという情報を聞いてしまい、思い出してしまった、ということだ。

じゃあ俺のことは嫌いになったのかというと、今までと変わらず好きで、セックスもする。
ただA君のことがどうしても頭から離れず、モヤモヤしている、ということらしい。

女は複数の男と同時並行で付き合うことは、基本的にはしない。
理由は長くなるので別の機会に解説するが、基本的には一人の男を愛するようにできている。

しかし本能的な戦略上、複数の男と同時並行で付き合うことがたまにある。
良い遺伝子を取り込みたいが、その男が経済的にショボイと。
だから経済面では金持ちもしくは金を稼いでいる男をキープしようというのがそうだ。

もしそのような理由なのであれば、当該女性はA君より稼いでいる俺をキープ扱いとし、A君の遺伝子を取り込もうとするだろう。
そして俺からセックスを取り上げ、金だけ搾取するという戦略になるはずだ。

しかしA君とセックスしているかどうかは知らないが、俺とセックスはしているわけだ。
金だけ搾取されているという関係ではない。

だから俺はこう考えた。
女には男に対して二面性があるのではないか、と。

ひとつは建前、もうひとつは本音だ。

建前が頭で考えていること、本音が本能が産み出す行動だ。
そしてその二面性が全くリンクしていない、ということだ。

今回の俺の事例で考えると、建前ではA君のことが好きと思い込んでいるが、本音では俺とセックスしたい、ということではなかろうか。

よくあるのが、初めてホテルに誘う場合、グダグダ抵抗されつつも、結局はベッドでアンアンしている、というものだ。

これは建前では軽い女に見られたくないとか、ヤリ捨てされるのが怖いと思っている。
しかしアソコは濡れ濡れ(本音)、みたいな状況だ。

この場合は、女の本音に対して優しく対応して上げると概ねOKなわけである。
ただこういう現象を何も考えずに見ると、言っていることとやっていることが違うように見えるというだけのことだ。

じゃあ俺が遭遇したA君の事例はどうなのだろうか。

これは彼女の本音は制覇出来ているが、建前のハッキングが出来ていない、ということなのかもしれない。

これまで月に2回くらいしか会えていなかったので、建前の部分での隙があったのだろう。

だから週に1〜2回のペースで会うようにして、本音から建前にどんどん訴えかけるようにすれば、建前も本音の言うことを聞かざるを得なくなる、という状況になる可能性が高いのではないか、と。

なので会う頻度を増やしてみようと思う。
そしてその後どうなったかは、またレポートしたいと思う。
検討を祈ってほしい(笑)
タグ:恋愛
posted by Yamato Sakai at 12:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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